SOCIAL STARTUP STUDIO CHIBA 2026年度中間活動報告会を開催します。
- 8月10日
- 読了時間: 3分

【概要】
2026年8月29日(土)、上半期の学生プロジェクト成果を発表する「SOCIAL STARTUP STUDIO CHIBA 2026年度中間報告会」を開催します!
学生たちが取り組んだ社会課題解決プロジェクトの内容や、実践を通して得た学び・成果をプレゼン形式で紹介します!
【ゲスト校セッション】
千葉経済大学の学内プロジェクトによるプレゼンテーションを行います。
1、Little Me First プロジェクト

2、One Cup プロジェクト

3、新規プロジェクトによるライトニングトーク
【SSSC発表者紹介】
①4期生 髙木心陽 More Than Words!

「伝わること」は、単に情報を届けることではなく、人の安心や笑顔、新しい挑戦につながる力があると考えています。コミュニケーション・サービス・グローバルをキーワードに、人と人が自然につながるものを作り出します✨
②4期生 鈴木優衣 母親の「ひとり」を考える

共働き世帯の母親の、自由に使える時間を作る為の検討をしています。
③弓野未紗子(4期生) 美容師のさらなる活躍

美容師が適切な収入を得て、長く活躍できる環境を目指す。
④濱仲紗矢香(4期生) 3Dモデル家具配置シミューレーションサービス

子供から大人まで、自分が過ごす場所を感覚的にデザインできるサービスの開発をします。
⑤武石煌雅(4期生) ゲレンデの楽しみを拡張するファッション

海外メーカーを参考にファッション性を重視したスキーウェアを作成
⑥猪熊蓮音(4期生) TOMARU CITY|自転車が安心して走れる街へ
〜前橋発、交通安全OS〜

TOMARU CITYは、高校生の自転車事故を教育・道路・制度・文化の設計課題として捉え直すプロジェクトです。
通学路のヒヤリハットを地図・レポート化し、学校・行政・警察・地域が連携して使える安全データへ変えていきます。
⑦ソバニボット プロジェクト
田中芹菜(2期生) 鈴木颯太(3期生)

人には話しにくいことを話せるAIチャットボット。設計方針の検討を重ねています。
⑦IKOI プロジェクト
佐藤大樹(3期生) 引原奏音(4期生)

子どもや若者が安心して集まり、交流や挑戦を通して成長できる「第3の居場所」をつくるプロジェクトです。
【お申込】
下記サイトより事前お申込が必要となります。(満席になり次第終了する可能性がございますので、予めご了承ください)
【ポイント】
地域連携の事例、学校内外で生まれた実践、下半期へ向けた挑戦など、多様な取り組みを共有する場です。
学生・地域の方・企業・行政など、どなたでも参加可能です!
【開催情報】
開催日:2026年8月29日(土)
時間:13:00-17:00(現在検討中のプレゼン内容によっては終了時間が前後することが御座います)
場所:千葉経済大学
参加費:無料
主催:SOCIAL STARTUP STUDIO CHIBA実行委員会
協賛:リスナーズ株式会社、アイコニックビート株式会社
協力:千葉経済大学
詳細は公式サイトおよびSNSにて順次公開予定です。
半年間の成果発表をぜひ会場でご覧ください。




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